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2007年3月12日 (月)

アジアの技術者にRuby実習

アジアの技術者にRuby実習,経産省の委託事業で

アジアOSS基盤整備事業というのがあるとは、初めて知りました。
経産省の事業の一環のようですね。日本として海外に向けての技術アピールは大事だと思います。特にインド、タイ、ベトナムなんかは現在のオフショア開発の拠点なので、そういう国々との技術共有は大事だと思います。

今回、Rubyの実習だったというのはいいですね。前回まではPHPだったらしいですが、やっぱり日本発の言語ということでRubyをトレーニングする意味は大きいと思います。というか文科省あたりも国内に向けてRubyのトレーニングとか専門学校での授業とかに積極的に取り入れる指導とかやったらいいんじゃないでしょうかね。

ボクもRubyについてはハンパな知識しかなかったので、本を買って修行中です。今年の言語はRubyですね。ボクの実家の近くでも盛り上げる動きがあるみたいですし、国内外でもっと盛んになるといいですね。

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